玉龍 表紙

〜玉龍に擬態してた草と、ついに決着〜

おはようございます☀️

著者: 豆実(Mamemi)

投稿日: 2026年5月5日 11:22

おはようございます☀️

今日は休み。 「ブログ書こうかな」と思いながら、 先にやったのは——草抜きでした。

ずっと気になってた「アイツ」

我が家の玄関まわり。 玉龍(リュウノヒゲ)が植えてある隙間に、 ずっと紛れ込んでいた草があります。

見た目が絶妙に似てるんです。

👉 細い葉

👉 同じような密集感

👉 一見、仲間っぽい

でも違う。 明らかに勢いが違う。

しかも、

  • 抜いても抜いても生えてくる  →というか抜けない
  • 根が残る  →見なくても分かる、根がどんどん成長している
  • 途中でちぎれる  →根を守るため、潔いですよね

——地味にストレス。 「またお前か…」ってなるやつです。

数年間、勝てなかった理由

シンプルです。

👉 ちゃんと抜けてないまま諦めた

手で引っ張るだけだと、

  • 根が残る
  • 途中で切れる
  • 数日後には復活

🫘「…見えてなければ良しとしよう」

諦めクセの「もういいや…」を発揮してました。笑

ダイソーの100円道具で世界が変わった

ダイソー100円 草ぬきフォーク

そこで、ちゃんと道具を使ってみた。

今回使ったのがこれ👇

[画像参照]

——ダイソーで100円。

正直、 「もっと早く使えばよかった」 これに尽きます。笑

結果、

👉 根っこごと抜ける

👉 ゴッソリ取れる

👉 再発しにくい

——気持ちいい。 今までの苦労、何だったんだろうってくらい。

ビフォー・アフター 📸

草抜き ビフォーアフター

[画像参照]

抜いてる途中(最初撮れば良かった) → 抜けた跡(と、生き残ってた玉龍)

👉 気持ちのスッキリ感が全然ちがう。

「あ、ちゃんと終わった」 って思える感じ。

実はこの画像、AIにも頼りました 🤖🍌

今回、まとめ画像もちょっと工夫してみました。

ビフォー→アフターの比較画像、 ナノバナナ(画像生成AI)にお願いして作成。

こういうの、 前の私なら絶対やってないです。

「画像作るの面倒そう」って思って終わり。

でも今回は、

👉 「とりあえずAIに頼んでみる」

で、前回の反省から完璧を目指さない。

…ちょっと寄り道したけど。🤖🍌「まぁまぁしてたよ」

今回の気づき

これ、ただの草抜きじゃなくて。

「やり方」と「道具」で結果が変わるって話でした。

ここでちょっと強引に(でも本質的に)繋げます。笑

今回の草抜きって、

👉 手で頑張る(非効率)

👉 道具を使う(効率化)

これ、

👉 AI使わず一人で悩む

👉 AIに頼る(効率化)

とほぼ同じ構造。

今の私のスタイル

  • 全部自力でやろうとしない
  • 必要なところは道具(AI)を使う
  • 最後は自分で整える

🫘これでよし。

おわりに 🌱

数年地味にストレスだった草が、 たった一回でスッキリ。

「早くやればよかった」 これ、最近ちょっと多いです。笑

でも逆に言えば、

👉 気づいた時が一番早い

今回も、 マメにAI頼り🫘 (今日はちょっと草にも頼ったけど)

少しずつ、 生活もブログも整えていきます🌱

豆実(Mamemi)

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